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【お問い合わせ】
メールアドレス:Japanese@bergfeinfield.com
・ Toll Free Number: 1- 888-209-1432

神戸クリニック院長の吉田先生とバーグ医学博士
バーグ・フェインフィールド ビジョン コレクション







 

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バーグ・フェインフィールド ビジョン コレクション

●フォローアップの充実 ・ 医療法人社団 稜歩会「神戸クリニック」との提携
定定期検診は基本的には手術後翌日、1週間後、1ヵ月後、3ヵ月後、6ヶ月後とあります。日本へ戻らなくてはならない場合にも、バーグ医学博士が技術顧問を勤める 医療法人社団 稜歩会「神戸クリニック」(東京・広尾、兵庫・神戸、九州・小倉)にての検診も可能です。日米に渡り経験豊かな専門医が皆様への安心をお届けいたします。

Meet Dr. Alan M. Berg

米国眼科委員会より認可された眼科専門医。LASIK以前の屈折矯正手術方RK術 (Radial Keratotomy ― 角膜前放射状切開術)から始まり、過去20年間、アメリカの屈折矯正手術の先駆者として活躍。今日までにLASIKにおいては15,000件を越す矯正手術の実績を持つ。また、世界最大大手のレーザーメーカーVISXより、LASIK専門医師の全米のトップ5%に供与される『Visx Star 医術士』の名誉も授与している。 『人体の五感の中で重要な視覚を診ることで社会貢献する』をモットーとしてロサンゼルスを中心に活躍中。博士の研究成果は世界の眼科医の参考資料として共有されている。
アラン M. バーグ医学博士
ノースキャロライナ州ウィンストンセーラムのブラウマングレイ大学の医学部を卒業し、カリフォルニア州ロサンゼルスの南カリフォルニア大学で専門医学の研修期間を終了。また、現在も大学に職員として在籍し教鞭をとる傍ら、後進の育成にも努めている。
最近では、世界レーザーメーカー大手のVISXより、LASIK専門医師の全米のトップ5%に供与される『Visx Star 医術士』の名誉も授与している。

またバーグ博士は「手術顧問」として日本の神戸クリニックの最新鋭の設備と、高い医療技術を提供するなど、手術に関する様々な面をサポートし指導している。LASIK普及後進国である日本のために、神戸クリニックと共同で様々な啓蒙活動を続けている。


【学歴】
1972 カリフォルニア大学、ロサンゼルス・カリフォルニア校にて学士号を取得。 
1976 ウェイク・フォレスト大学ボウマン・グレイメディカルスクールより医学博士号取得。
1976〜77 北カリフォルニア・バプテスト・ホスピタルにてインターンシップ。
1977〜80 南カリフォルニア大学(USC)、ロサンゼルス州立メディカルセンタ ー、眼科にて専門医学実習期間。

【任命職】

南カリフォルニア大学 眼科 クリニカル インストラクター
セントジョーゼフ州立メディカルセンター 眼科主任 1989、1992、&1994
シティーオブホープ医療センター 眼科主任 1980-1996



【委員会】 
全米国眼科委員会 
全米国眼科手術委員会
【学会】
米国眼科学会 
米国眼球移植学会
米国白内障屈折手術学会

【関連病院】
アメリカン・カレッジ眼科医
セントジョーゼフ州立メディカルセンター
南カリフォルニア大学 ロサンゼルス州立病院

【出版物】
1986年8月からバーバンク・タイムズ紙上を皮切りに、1986年にはトルカン紙にコラム記事を掲載し、2002年の春号として
CIGNAおよび Youニューズレターに「常識的眼疾患のための常識的事実」が特集として掲載など、執筆活動も多く、出版物も数多い。


 
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